「昭和夏祭り物語」思い出の品 その3

「昭和夏祭り物語」思い出の品 その3

はじめに

それは、夏休みのほんの1週間だけの出来事。
小さな女の子は、父と離れて母と田舎にやってきました。

小さな村。少ない子供。たくさんの緑。
都会とは違う、変わった人々。

彼らと触れ合ううちに、女の子は元気を取り戻していきます。

みんなと過ごした夏祭り。
その短くて夢のような夏の夜を、あなたに贈ります。

「昭和夏祭り物語 ~あの日見た花火を忘れない~」は下記のURLからダウンロードすることができます。

思い出の品 その3

「昭和夏祭り物語」の思い出の品は下記の通りです。

ひまわりのたね
けっこう美味しい。
ハムスターに与えると
狂ったように食う。

カブトムシ
発見するとテンションMAX!!
オトナになるとカブトムシの
匂いがするようになるぞ。

扇風機
あ゛あ゛あ゛~~~ってする。
オトナもする。

ラジオ体操カード
広場によく落ちている。
個人情報漏れまくり。

セミの抜け殻
踏むとサクッと音がする。
なぜ人はこれを
集めてしまうのか?

蚊取り線香
夏の香り。思い出の匂い。
屋外ではおまじない程度の効果。

アイスの棒
当然ハズレ。
木の味がする。

すいか
もはや説明など要らぬ。
なぜなら、スイカこそが
夏の象徴なのだから(説明)

麦茶
飲んでも飲んでも
ばあちゃんが大量生産する。
夏が始まる。

宿題
小学生が9月から復帰できる
ように大人が考えだしたモノ。
まったく終わらない絶望感。

虫かご
手に入れた瞬間、
支配者の自覚が芽生える。
ほとんどカナブンでうまる。

ひよこ
心ときめくカラフルひよこ。
洗うとカワイイ黄色に。
作り方はヒ★ミ★ツ!

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ゲーム環境

ASUS ZenFone Go
Android 5.1.1

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